2018年11月22日 (木)

西洋の鐘の音がうるさくて、うるさくて!

やっぱり世界からは、日本は甘く見られているのか気になる。
 
1)慰安婦 合意の破棄
2)徴用工 韓国の最高裁の判決  
3)EEZ内の漁船に韓が中止要求 
4)日産・ゴーンの不正 とフランス政府の対応
 
1)から2)はいつものパターン。 
3)は彼の国は、日本と戦争をするつもりなのか? と考えてしまう。
  反日教育の弊害も、日本相手なら、なんでもOK!
  ここまで行くだろうなぁー と思う。
4)は、フランス政府の対応が微妙に私の感覚と違う。
 
 ずいぶんと、ゴーンには舐められたものだ。ここは、特捜にがんばって貰いたい。日本の特捜を世界に知らしめるのに絶好の機会です。
 
 もともと、日産には期待していない。自力再建の道筋を立てられなかった連中の集まり。それに比べ、マツダは偉い。(トヨタも偉い)
 
  だから、車は、この40年間、トヨタの車、一筋です。
   

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2018年2月 5日 (月)

新聞の読み比べ

  20180205008r_2  新聞の読み比べのできる時代が普通になりました。2018年2月5日午前8時の各社新聞のトップです。

 やっぱり、朝日はおかしい。トップ記事が皆さんの注目がある記事よりも、自社の思いをトップに持って来ている。

 昔、世の中を斜に構えるのがインテリと思っていた時期があった。今の時代、これを代表しているようです。もっと素直になりましょう。

 

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2018年1月14日 (日)

今は言うだけトランプ,昔は言うだけ上祐

 昔、言うだけ上祐 の言葉が流行った。今は、言うだけトランプ のようだ。つくづく、トランプの発言は疲れる。目にとめなければ良い。ネットの新聞を見ていると、トップに出てくる。どうしても、目に入る。アメリカ国民は、疲れないのだろうか?

 ブッシュ(息子)の時は、昔よく町で見かけたキリスト教の伝道師の話し方に似ていて、ヘキヘキした。話を信じなければ、人でないような雰囲気のしゃべり方だった。

 歳をとったせいか、日本式の発想(有言実行)しか理解できないようになったようだ。

「ああ言えば、じょうゆう」(言うだけ上祐)

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2017年9月17日 (日)

烏山は京都にはありません。

 京の田舎に住んでいると、東京志向での地名の間違いには神経を逆なでされる。世田谷には 烏山 はあるが、京都にはない。あるのは 烏丸 。しっかりと校正をしてもらいたいものだ。文章の値打ちが無くなったなぁー (書きなぐっているだけの駄文が多い)

201709171

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2017年2月21日 (火)

バレンタイン・確定申告も終わった。

 1月に娘が帰って来たときに、バレンタインチョコを頂いた。我慢して、バレンタインの日に、嫁さんに頂いた分と合わせて頂いた。

 昨日、確定申告を提出して来た。午前中にバスで、区役所へ印鑑証明を取りに行った。午後から同じく、バスで税務署に提出して来た。バスに乗り慣れていないせいか、自宅から2回の乗り換えで済むところを、4回も乗り換えして着いた。(1日乗車券のお陰です)結局、1日乗車券(500円)で、230円を7回使ったことになった。

 同級生が【 べっぴんさん 】の紹介番組に出ていた。番組の放送ショットを同窓会のブログに掲載した。喜ばれた。

思い出せなかった同級生の名前 ( 上記の同級生 )

201702179  中学三年の時の冬に、燕温泉の近くへ学校からスキー合宿があった。この時に、部屋で【 雪印6Pチーズ 】 を貰った同級生の名前が思い出せなかった。その彼が、べっぴんさんに出演していた人物だった。これですっきりした。(笑)

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2016年12月29日 (木)

坊主憎けりゃ袈裟まで憎い

 先日、北海道・新千歳空港の国際線ターミナルで24日夜、大雪による欠航に腹を立てた中国人乗客らが騒ぎを起こした。(産経新聞からの一部、引用)

中国政府は 1) 無視する。 2) 自国民の非礼を謝る。ここまでが、私の考えだった。

 見事に、マスコミが騒ぎすぎると、声を上げた。恐らく、中国は、日本人を敵に回してしまったと思う。産経新聞の記事

 以前にも、産経新聞社へ、韓国の大使が掲載された記事に抗議をした。たかが新聞社に記事で抗議をするって、大人げないと思っていた。産経新聞の記事

こんな言葉を思い出しました。

坊主憎けりゃ袈裟まで憎い

 マスコミが何を書こうと、それは自由なことで、いやなら買わなければ良いし、読まなければ良いし、選択の自由を各個人がチョイスする、これが個人主義であり、自由であるはずだ。強制がない社会でありたい。

 抗議する相手が、日本政府ではなく、民間企業であることも、大いに疑問を感じ、 パワーハラスメント を感じる。

 母国のルールを日本に持ち込んでほしくない。ここは日本です。

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2016年12月 1日 (木)

英語から日本語への翻訳

ネットのニュースを読んで、違和感を覚えた。
高度の見積もりミス  見積もり に違和感。

1) 原文:英語
2) 訳しかたの間違い?

 おそらく、オリジナルは:projection(将来の量や割合の) で、なかっただろうか?

 見積もりは:金銭的なことがメインの使い方と覚えていた。
 ウィキペディア:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%8B%E7%A9%8D



以下、記事の引用

着陸失敗で火星に激突、故障で高度見積もりミス


 欧州宇宙機関(ESA)とロシアの火星無人着陸機「スキャパレリ」が10月に火星に激突した原因について、ESAは「装置の故障で、パラシュートが早く切り離された」などとする調査結果を発表した。

 ESAのシミュレーションによると、スキャパレリは火星を周回する探査機から分離された後、火星着陸をめざし、高度12キロ・メートルで予定通りパラシュートを作動させた。しかし、機体の回転を測る装置の故障が原因で、降下中にもかかわらず高度が地表より低い数値になり、スキャパレリは着陸したと誤って判断。高度3・7キロ・メートルでパラシュートを切り離すなどした結果、火星に激突したという。


2016年11月26日 19時18分 Copyright c The Yomiuri Shimbun

着陸失敗で火星に激突、故障で高度見積もりミス
着陸失敗で火星に激突、故障で高度計算ミス


これなら、違和感がない。

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せわしないです。

201612012_2 近所で、工事をしているせいで、せわしないです。完成間近のワンルームマンション・なぜか水道管の交換・2軒先の、住宅造成工事。普段は、狭い道路に助けられて、静かなところなんですが、これらの工事のおかげで、せわしないです。

 宅地を造成している工事現場で、下水管を本管につなぐ工事がありました。前々から水道管が細いのは知っていたのですが、引き込まれている水道管の大きさがわかりました。記念に写真を撮っておきました。我が家では、水道の出が悪いです。この口径では、悪いはずです。新設される宅地は、水道が通っていませんので、宅地までは、太くなるでしょう。少し、改善されるかもしれません。

 今日からは、師走。さらにせわしなりました。

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2016年8月 3日 (水)

古希を迎えるが、アルアル現象

 娘から、ボケを指摘されるとかなりヘコム。自分では、まだまだ現役のつもり。娘からの指摘(娘の愛情表現だと、独りよがりで思っている)は、コタエル。もともと女性の頭の構造と男性とでは違うので、私の行動を女性脳がする評価はヘコムのです。

 23日に軟ちゃって隊で、滋賀県の大津市にある、通称・田上山の登山計画(トレッキング)の実施曜日を間違えた。何回も、曜日については、火曜日であることがわかっていた。水曜日と書いて、メールしてしまった。思い込み現象だ。メールは書いて、その後に読み返しているが、この確認作業がおっくー・面倒くさくなって、スルーしたようだ。

 同窓生が亡くなることが多くなった。その悲報に触れると、次は 明日は我が身かと 考えてしまう。この感じ方が、少し前よりも、ひどく自分自身の問題と感じてしまう。また、平均寿命を考えてみると、つい残りの時間を勘定してしまう。また、知り合いが倒れたことを聞くと、同様の感情を抱く。これって、毎日が日曜日なせいで、現役で仕事をしておれば、関係ない話なんだろうか?

 デジモノの物欲・欲しいものが が無くなったように思う。パソコンは、数カ月前に、マザーボードを変えた。OSは、Windows10に変更した。スマフォは、iPhoneを1台、グーグルフォンを2台持っている。デジカメは3台持っている。そ~言えば、スティックパソコンも買った。パソコン用のテレビチューナーも買った。パソコンの周辺機器が多い。格安SIMも、2枚持っている。電話番号も2回線あるが、1回線(756円負担増し)しか常用していない。

 やっぱり 書を捨て、街に出かけないと、ボケるか・・・・トホホ

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2016年6月 7日 (火)

男のエゴ・男の視点

 ネット・右翼ではないが、今朝のネット新聞を見て、男の身勝手を感じ、男社会を感じた。

【産経抄】

良き父親という点で舛添知事は申し分ないが… 6月7日

記事のタイトルに目立つようなフレーズをつけるのは良いが、

婚外子の子供が3人いることがわかっている。
この子どもたちは、こんなタイトルに、どんな感想を持つのだろうか?
また、実子たちは、よそに子供を設けた父親にどんな感情を抱いているのか?

こんな経歴なのに、彼を【良き父親】と評価して良いのでしょうか?

子どもたちの人権とか、子供たちが感情・気持とかの配慮に、書き手側の姿勢に疑問を感じる。抗議のメールや電話が、産経新聞に届いていることを願う。

これは、産経新聞の記者・一流のアイロニーなのかもしれない。

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