2018年11月17日 (土)

パソコンのバージョンアップに一時間以上、かかりました。

 一週間ほど前から、パソコンのバージョンアップが出来るようになった。いつもの、年二回の大幅なバージョンアップです。
 
 待っているのは、めんどくさいので、バージョンアップできるサイトからバージョンアップしました。
 
  
 よく、パソコンが潰れたのではないかと電話がかかってきます。終わりが見えないので、不安になって、電話連絡をしてくるようです。今回も、終わるまで一時間以上、かかりました。ご心配なく!
 
 

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2018年3月 4日 (日)

猿でもわかる。

 猿でもわかる フレーズを使用してヒンシュクを買ったことがあった。新しい言葉への理解が進んでいなかったと思われる。つまり、言葉へのアレルギーがあると思われる。もちろん、自分自身も振り返って、その傾向が大である。

 私にしたら、猿と同等の能力とみた覚えは無い。はたして、猿の能力が人間以下との認識もない。生き物は、それなりに存在感のある存在で、人間の持つものと比較はできないと考えている。

 猿でもわかる の言葉を調べられたら、展開も違ったものになったと思われる。もっとも、こんな期待をするのは、良くないと昨今は考えている。

 例えば、JK とか、今の若者や各新聞社のネットニュースの書き出しやキャッチフレーズにはついて行けない。

 もう少し、書き足してキャッチフレーズを作成したら! そんな思いをしている。

 さて、以下は友人に紹介された、
 ネットの記事から、猿でもわかる の解説です。

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学問のすすめで有名な福沢諭吉さんの名言が

『はねるのトびら』で紹介されていました。

「猿が読むのだと思って書け。」

理解できる人だけに伝えるのではなく、

誰にでも分かりやすく伝えることの

大切さの教えですね。

偉人の名言についてはいろいろな解釈があります。


福沢諭吉

『猿に見せるつもりでかけ。おれなどはいつも猿に見せるつもりで書いているが、世の中はそれでちょうどいいのだ。』


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2016年10月28日 (金)

コンピュータの修理をタダで引き受けてはならない10の理由

いつも思っていることが書かれていたので、以下を引用しました。

ZDNet Japan  からの引用

コンピュータの修理をタダで引き受けてはならない10の理由

 ITプロフェッショナルであれば経験があると思うが、筆者も友人や家族からPCの修理を頼まれたことが何度もある。筆者は常に、可能な限り人々の期待に応えようとしていたが、他人のPCを無償で修理するというのはいくつかの例外を除き、良い考えではないということに気付いた。

 誤解しないでもらいたい。筆者にも、頼まれた際に何のためらいもなく手を差し伸べたくなる人々がいる。筆者は、コンピュータの障害に直面した妻に手を差し伸べないことなどあり得ないし、母親を見捨てることもあり得ない。しかし残念ながら、筆者が手助けしたほとんどの人は、その恩を仇で返すかのような行動に出たのである。このため本記事では、他人のPCを無償で修理するのはお勧めできない理由を10個挙げている。

#1:手助け以降に発生した問題はすべてあなたのミスになる

 友人や家族がコンピュータの修理を頼んでくるのは、自らで問題を解決するだけの十分な知識を持っていないためだ。つまりたいていの場合、当人は問題を引き起こした原因や、その解決方法を理解しておらず、問題間の因果関係を理解しようともしないわけだ。その結果、あなたが手助けした後で発生した問題はすべて、あなたのミスによるものだと解釈されるおそれがある。コンピュータの持ち主に分かっているのは、あなたがコンピュータを触るまで、その問題が起こっていなかったという事実だけなのだ。

#2:あなたの時間が尊重されないこともある

 筆者が友人や家族のコンピュータを修理していた頃、自らの時間が尊重されないという大きな問題を抱えていた。友人たちは昼夜関係無しに電話をかけてきて筆者の作業に割り込み、彼らの家に出向いてすぐにコンピュータを修理するよう求めるのだ。

#3:さらなる問題を引き起こす可能性もある

 筆者が他人のコンピュータの無償修理をお勧めしない3つ目の理由は、壊してしまった場合に弁償する羽目になるためだ。筆者自身にはそういった経験がないものの、友人のノートPCを自宅に持ち帰って修理しようとしたところ、3歳の娘がそのノートPCをテーブルから下にはたき落として壊してしまったという人を知っている。

#4:人は無償のものに価値を見出さない

 人は、人生において最も価値あるものは最も高価なものであるという考えを刷り込まれているようだ。この事実は、他人のコンピュータを無償で修理する際に問題となる場合もある。つまり、あなたのアドバイスは誰のアドバイスよりも安っぽく受け止められてしまう場合もあるわけだ。

 具体的な例を挙げてみよう。筆者の家族に、いつもコンピュータの質問を投げかけてくる人物がいる。筆者は愛想良く質問に答えようとしているものの、筆者の答えが気に入らない場合もしばしばあるようだ。こういった場合、その人物は兄弟やおばなど、IT経験の一切ない家人が筆者とはまったく逆のことを主張していると言ってくるのだ。そしてこの人物は筆者のアドバイスを無視するようになったわけである。

#5:無償のITサポートを今後もずっと期待する

 誰かのコンピュータを無償で、しかも無事に修理できたとしても、そうした成果のせいで逆に困った状況に陥る可能性もある。その人がまたしても助けを必要とするようになった場合、あなたのおかげで助かったことを思い出すはずだ。このため今後もずっと、マルウェアの除去からOSのアップグレードにいたるまでのあらゆる作業に対する手助けを頼まれてしまうかもしれない。

#6:人は無償のITサポートが得られると、危険な行為に走りがちとなる

 これは、コンピュータ関係の問題を抱えている知り合いに対して手を差し伸べるという行為にまつわる、最も大きないらだちである。友人や家族は、コンピュータの問題に遭遇しても常に解決してもらえると思ってしまうと、自らで問題を回避しようとはしなくなってしまう。このため、危険な行為や筋の通らない行動に走ってしまう可能性もある。

 いくつか例を挙げてみよう。筆者の友人のなかに、10代の息子がインターネット上で手に入る無料のアダルトコンテンツを探しているうちに、さまざまなマルウェアを感染させてしまったと泣きついてきた人物がいる。その感染状況はとてもひどいものであったため、筆者は問題のコンピュータを元通りの状態に戻すのに週末を丸ごと費やす羽目になった。修復後、筆者は友人に対して、息子にはコンピュータを使わせないようにするか、強固なサンドボックス環境内でのみインターネットアクセスを許すよう助言しておいた。しかし数日後、友人はコンピュータがまたしても感染したと伝えてきたのである。その友人と少しやり取りした結果、「学校で必要なものをダウンロードできるよう」、彼は息子に管理者パスワードを教えていたことが分かった。

 もう1つ例を挙げてみよう。筆者は1度だけ、家族が持っているコンピュータのハードディスクを換装したことがある。経緯を詳細に記して読者を退屈させるつもりはないが、ハードディスクの換装作業自体はスムーズとはとても言えないものだった。BIOSの互換性から物理的な筐体の形状に至るまでの、ありとあらゆる問題が噴出したのだ。その結果、すべてを正常に機能させるまでに一晩かかってしまった。しかし、作業を終えた筆者が自宅に着く頃に、コンピュータの持ち主からボイスメールが届いた。その内容は、8歳になる息子にコンピュータの知識をつけさせるために、コンピュータを分解させてみたところ、元に戻せなくなったというものであった。

#7:コンピュータ関係の手助けだけでは済まなくなる

 友人や家族のために無償でコンピュータの修理をすることをお勧めしない理由には、作業がコンピュータの修理だけで済まなくなる可能性があるというものもある。あなたがエレクトロニクス関係に強いと分かると、彼らは他の仕事を頼んでくるようになるかもしれない。例を挙げると、筆者は近所の人のために、壊れたハードディスクからのデータの復元作業を手伝ったことがある。その2週間後、筆者はその人の屋根の上で衛星アンテナの再調整をやる羽目になった。

#8:雪だるま式に範囲が広がっていく

 友人のコンピュータを無償で修理すると時折、無償で技術サポートしてもらえるという期待が、誰に対しても無償でサポートを提供してもらえるという期待にまでふくらんでしまう場合がある。筆者が家族のコンピュータを修理した際の話だ。作業を終えた時、その家人は友人も似たような問題を抱えているため面倒を見てもらえないかと頼んできたのだった。

#9:あなたのサービスは無償ではなく、あなた自身のお金が出て行っている

 例えば、あなたが友人の家まで車で行く場合には、おそらくガソリン代を持ち出すことになるはずだ。また、ブランクメディアやプリンタインクといったサプライ品を消費することにもなるはずだ。筆者の友人のなかには、ソフトウェアのライセンスすら提供されるものと期待していた人物もいる。

#10:コンピュータの修理はあまりにも仕事に似通ってい

 友人のコンピュータを無償で修理してはいけないという最も大きな理由は、そういった作業があまりにも仕事に似ているというところにある。コンピュータの問題を解決するために1日中働いているのであれば、オフィスを離れてからも同じ作業をやりたいと思えるだろうか?

 あなたは自らのITスキルを友人や家族に無償で提供することについて、どういったポリシーを持っているだろうか?

 やはり、痛みを伴って貰わないといけないので、有償で修理することにしている。金銭もあれば、缶ビール(24本)、コーヒーのご馳走 等です。

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2015年8月24日 (月)

Windows10 に変えました。

 Windows10の変更して、10日ほど経ちました。なかなか使い勝手は良いです。元に戻れそうにありません。

  Windows7からの変更は、お勧めではありませんが、Windows8.1からの変更はお勧めです。Windows7 の使い勝手にプラスして、新しい使い勝手が楽しみです。

 1年後に、お金が要るとの話を聞くのですが、よくわかりません。たぶん無料で使い続けることができると思っています。

 やっぱり、新しいものを欲しがるのは、悪い性格でしょうか?

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2014年5月 1日 (木)

IEの脆弱性の一時的な解決方法

マイクロソフトの対策プログラムが発表されたので、

以前のページを削除しました。

2014/05/02 修正

マイクロソフトの更新ができました。 2014/05/02 8:15分

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2013年5月 2日 (木)

Win8_proウィンドウズ8のOSを買いました。結果はなかなか良好です。

ウィンドウズ7 からのアップグレードです。

電源スイッチを入れてから、動作するのが早いので、手放せそうにありません。

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2012年3月19日 (月)

メインパソコンの改修

2月26日から3月16日まで、
パソコンのハードディスクを交換していました。

ハードディスクの交換は、1年くらいを目安に交換しています。

今回は3週間もかかりました。でも、これで安心できます。
新しいハードディスクは、発熱量が少なくて良いです。

ココログの更新が、止まっていましたが、
パソコンの改修作業が終わったので、また書き始めます。

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2010年2月19日 (金)

MIXI を始めました。

昨日、夜の8時半過ぎに友人から”MIXI”へのお誘いがあった。
同日の昼に、訪問した時に、その話があったが、軽く受け流した。

それから登録作業が始まった。

”がーん”

携帯電話のメールアドレスが必須になっている。
本人確認のために必要らしい。

残念ながら、こちらの携帯電話はスマートフォンなので、
キャリアを表すメールアドレスが無い。
( ******@docomo.ne.jp  )

友人の携帯メールアドレスを騙っても、
二重登録が禁止になっている。
仕方がないので、I-mode の使えるドコモの携帯電話で、
I-mode の申し込みをした。

( MIXI登録後は、I-mode 契約を解約する予定。 )

無事、登録完了した。

さっそく、友人が ”MIXI” で連絡してきた。
なんとなく、チャットをしている気分だ。

契約から申し込み後、約2時間で I-mode 契約を解除した。
費用は日割り計算で、315円の30分の一で済む予定。

どんな風に使えばおもしろいのか、試してみよう!

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2009年7月 5日 (日)

人に頼まれて、メーリングリストを作りました。

先月の中頃に、トレッキングで世話になっている人物から、
メーリングリストの作成依頼があった。
但し、ボランティアだった。(無料)

ちょうど時間が余っていたのと、前々から興味があった。

さっそく朝から勉強を開始。

以前に無料のメーリングリストを調べたが、
メール中に宣伝の文字が入るようで、
有料のものを使用せざるを得ないと思っていた。

今回は同窓生のメーリングリストである、
グーグル・グループスの使用を考えた。

グーグルのアカウントは、いいかげんなもので
匿名性が極めて高く、身元を確認するような事項は
一切なく、簡単にグーグルアカウントを作成できた。

このアカウントさえあれば、グーグル・グループスが作成可能だ。

約半日で完成、依頼人にメールをして他のメンバーを登録した。
快調に走っているようだ。

グループスの他の機能は、オーナーのみ書き込み可能にして、
メンバーはWEBと各自が使用しているメーラーからの投稿のみにしぼり、WEBの他の機能はオーナーからのメッセージを一方的に発信するのみにした。

『 メンバー 』 の表示も 『 表示しない 』 にしてプライバシーの保護に勤めた。

他のグーグル・グループスに参加していると、
グループスの垣根を越えて、
メンバーの発言が検索され、表示されるようで、
これを避けるには、新しいグーグルのアカウントを作成して
新規のメンバー登録の必要性があるようだ。

依頼人には、そのような話をしておいた。

いずれにしろ、発言内容は 『 グーグル 』 には筒抜けだ。
相手は、メール内容を読み、データベースを作って、
顧客に売っているのだから、仕方がないか!
年間に一万円(有料のメーリンリスト作成費)を
セーブするためには、仕方がない!

ちょっと、賢くなった。
自由に無料のメーリングリストがつくれるので、
応用がおもしろいと思う。

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2009年5月27日 (水)

東芝のNB100/HFをポッチとしました。

Hotrev_01 昨日、何気なくアマゾンのパソコンを見ていたら、
東芝のネットブックの安売りがあった。

NB100/HF

42,000円で売っていた。

以前から欲しかったので、思わず 『 ポッチ 』 としてしまった。
以前は、65,000円程度で販売されていた。

半導体記憶装置(SSD)64GB を使用している。
消費電力・スピードは数段に、
SSDを使用しないものと比べて優れている。

OS は Vista Home Basic だが、
多分東芝の製品だから、バランスは良いのだろう。

ソニーのノートパソコンのように、
ブランドイメージだけが、先行している製品とは違う。
Vista さえ使用できれば、良いのではない。

これで、ハードディスクのクラッシュから救われる。

最近つくづく思うのだが、古い規格のノートパソコンは値打ちがない。
新品のノートパソコンが安く買えるので、
中古のパソコンを買う気がしない。

もし、このノートパソコンを買われたら、いつでも、サポートします。
詳しくは、デジモノ日記に書く予定です。

Buy  Japanese  !!!

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